| いやぁ、姫凌辱って、本当にいいものですね(笑)
いやぁ、姫陵辱って、本当にいいものですね。と水野先生が言ったかどうかは知らないが、佐々木的にはヒロイン陵辱と共に大好きなジャンルのひとつです。
この、第一幕には、前半の姫陵辱、中盤のアン陵辱、そして後半のアン×エルフィーナという三つのポイントがあります。まずは前半の姫陵辱。姫としての気高さを持つが故のエロさがたまらんのですよ。蹂躙されて黙っているのがいいんですよ。それが姫陵辱ものの素晴らしさでしょう。出撃しちゃダメよ、マッハバ●ン(笑)。あぁ、堕ちてゆく白い至宝のなんと美しきかな。最終的に放尿シーンでエルフィーナパートはばっちりです。そして中盤のアン。このパート、気合い入ってますね。時間としてはそう長くはないのですが、ものすごく愛情が感じられます。そうそう。ショートカットメイドは不幸でなければいけないですよね。うんうん。侍女の姫に対する愛情が次第に歪んでいってというのは黄金パターンですね。むしろ、そうでなければいけませんよ、やっぱ。そうして、後半のアン×エルフィーナへと移っていくと。ここは是非DVDで確かめていただければっていう感じですね。ものすごく良作だと思います。
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